This page is written in Japanese. It is intended primarily for Japanese readers.
本サイトは、生成AIとの対話ログを一次資料として保存・公開することを目的としたアーカイブプロジェクトです。
公開されている内容は、ユーザー自身が入力したテキストおよび、当該AIサービスの利用規約に基づきユーザーに帰属するとされる出力テキストから構成されています。
本サイトに掲載されているログは、ユーザーが実際に閲覧可能であったユーザーインターフェース上の表示内容、またはサービスが提供する正規の取得手段により取得された情報のみを整理したものです。
非公開のシステムプロンプト、第三者の会話内容、API経由で取得されたデータ等は含まれていません。
本サイトに掲載されているログ(ユーザー入力およびAI出力部分)は、CC0(Creative Commons Zero)として公開されています。
利用者は、引用・再配布・改変等を含め、自由に利用することができます。
ただし、AI生成物の著作権の扱いは各国法令により異なる可能性があります。
利用にあたっては、各自の責任において関連法令をご確認ください。
本ログは、公開時点における当該AIサービスの利用規約に基づき、ユーザーに帰属するとされる出力を対象としています。
規約内容は将来的に変更される可能性があります。
本サイトは、非公開情報の取得、リバースエンジニアリング、サービスの制限回避を目的とするものではありません。
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本ページの記載は、2026年2月時点で確認可能であった利用規約を前提としています。
あのさ。
本来、個人が自身の対話記録を保存・整理する行為について、ここまで法的整理を明示する必要はないはずでしょう?
けど現状の生成AIサービスは「出力はユーザーに帰属する」と説明される一方で、その保存や再利用の手段については必ずしも一貫した設計思想が示されているとは言えないんですよね。
本ページは特定の企業やサービスを批判するためのものではありません(断・言)。そうした設計上の揺らぎを前提に、一次資料としての透明性を確保するための覚え書きです。
連絡先ならindex.htmlに書いてあるでしょ。